スポンサーサイト
新ブログにお引越ししました!
2012年05月01日
2012年5月1日より、アメーバブログ「今日のHINAMI」にお引越しいたしましたので、
今後はそちらをご覧いただけると幸いです。
新ブログは


こちら→「今日のHINAMI」
記念すべきJAM-CAN
2012年04月09日
えいじです
はい、やってまいりました、第2、第4月曜恒例の「帰ってきた、映画劇場!」
1ヶ月が経つのは早いです
今週は月の第2週目です
つまり、、、
はい、そうですねぇ
JAM-CANがおこなわれる週なのです
短時間の内にみんなで映像作品をつくりあげるJAM-CAN
その時間の濃さは体験してみないと分かりません
しかし体験すると、やみつきになること間違いなしです
楽しく、しかしやる時はやる
それが、JAM-CANです
さて、今回のJAM-CANの場所は以前も場所を提供してくださった、
JEFF’S WORLD BARさんです
上の写真は前回場所を提供していただいた時に撮ったものなのですが、
やはりみんな楽しそうです
バーという場所が活かされているからでしょうか
みなさん馴染んでいて、楽しそうです
うん、いいですねぇ
そして、その時に撮った作品が下のアドレスから見ることができます
↓ ↓
http://www.youtube.com/watch?v=Hc-EByw7hdg&feature=related
では、みなさんも今回JAM-CANに参加したくなっただろうということで、
今週木曜におこなわれますJAM-CANの詳細を下に載せております
JAM-CAN 10 (そう今回は記念すべきJAM-CANの10回目なのです
)
日程:4月12日 (木曜)
時間:20:00~22:00
会場:JEFF'S WORLD BAR (熊本県熊本市下通り1丁目4-3 熊本ビル2F)
地図 ⇒ http://www.mapion.co.jp/m/32.79866389_130.71021944_10/
参加費:500円 (会場費、機材費、飲食代として)
連絡先:jam-can@hinami.org
電話: 090-2089-1369 (ヨシモト)
不明な点などがございましたら、気兼ねなく上記の連絡先までご連絡ください
それでは、今回もJAM-CANを満喫しましょう
みなさんに当日お会いできることを楽しみにしております
はい、今週も時間がきてしまいました
それでは、さよなら、さよなら、さよなら
えいじ
=============================
HINAMI第8作「ナカハラとコバヤシ」予告編は、こちらをどうぞ。
4月開校!新講座「英語の学校」
毎日更新!おやびんの今日の一言は、こちら
絶賛発売中!おやびんの16冊目の本「1日5分 英語発音の筋トレ」のページは、こちら
待望!おやびんの17冊目の本「英語ネイティブスピードリーディング」のページは、こちら
=============================
ついに、始動
2012年03月26日
えいじです
はい、やってまいりました、第2、第4月曜恒例の「帰ってきた、映画劇場!」
ついに、HINAMI第9作の制作が本格的に動き出しました
3月25日(日曜)に、その作風をどうしようかという方向性を話し合いました
第9作の下敷きとなる内容は先日のブログでご紹介いたしました通り、
「巻き戻し(仮)」に決定しております
しかし、難しいのはここからなのです
下敷きとなる話を基に話の方向性を絞っていき、ロケーションを考え、
そして、撮影までの大体のスケジュールを組んでいく
でも、だからこそ楽しいのです
一所懸命に考え、話を出し合うことが意義あることで、
しかも、それを実行していく
そこにこそ、楽しさや達成感といった感覚が生まれるのですよねぇ
今年はまだ始動したばかりで、細かい内容についてはこれからですが、
今年も楽しいこと間違いなしです
第9作も第8作と同様に、千年映画祭に出品されることが決定しております
みなさんどうぞお楽しみに
と言うよりもむしろ、みなさんも是非制作過程に参加してください
ロケ地提供、小道具、衣装、撮影クルーとして関わりたい等など、
どんなかたちでも、みなさんがご協力してくださると大変嬉しいです
映画制作に関わってみたいというかたがいらっしゃいましたら、
下記の連絡先までご連絡ください
電話 : 090-2089-1369(ヨシモト)
みなさん、よろしくお願い致します
では今週も、もう時間がきてしまいました
それでは、さよなら、さよなら、さよなら
えいじ
=============================
HINAMI第8作「ナカハラとコバヤシ」予告編は、こちらをどうぞ。
4月開校!新講座「英語の学校」
毎日更新!おやびんの今日の一言は、こちら
絶賛発売中!おやびんの16冊目の本「1日5分 英語発音の筋トレ」のページは、こちら
待望!おやびんの17冊目の本「英語ネイティブスピードリーディング」のページは、こちら
=============================
機会と機械を結ぶJAM-CAN
2012年03月12日
えいじです
はい、やってまいりました、第2、第4月曜恒例の「帰ってきた、映画劇場!」
映像作品を撮ることが一昔前ほど難しくなくなった今日この頃
携帯電話やデジタルカメラにも動画機能がついていることが普通のようになってきました
しかし、それを使って作品を撮ることには限界があります
そのため、映像が撮りたくて仕方がなく、うずうずしているかたには
映像を撮れる機材がそろう場所が欲しいはずです
そんな機会を提供するのがJAM-CANです
もちろん、映像作品に出演したいというかたにも、もってこいという機会です
そして、みなさんの期待を背負い、今月もJAM-CANがおこなわれました!!
その今月の作品はこれです。 ↓ ↓
JAM-CAN9
http://www.youtube.com/watch?v=2JAqhNbAk54&feature=related
今月は上記アドレスのような作品でコメディよりの作品でしたが、
もしこのホームページを見ているあなたがJAM-CANに参加してくださったら、
きっと違う味の作品が出来るはずです
JAM-CANでは、機材、出演だけでなく、話をつくりたいというかたにも参加していただきたいからです
JAM-CANでは、どんな役割を味わうことも可能です
そして、作品をつくっていく感覚に浸ってください
では、次回のJAM-CANの日程ですが、下記のようになっております。
↓ ↓
日程: 4月12日(第2木曜)
時間: 19:30~21:30 もしくは、20:00~22:00
会場: 未定
参加費: 500円(消費税込。会場費、機材費、飲食費として)
連絡先: jam-can@hinami.org
電話: 090-2089-1369(ヨシモト)
時間と会場についての詳細は、まだ確定いたしておりませんが、
2週間前までには決定いたします
このホームページでも詳細が確定しましたら、再びお知らせ致します
JAM-CANはどんどん進化しています
その一つとして、以前まで撮影場所が固定だったのに、
今は撮影場所が複数となっていることが挙げられます
これは、作品に多様性を生む意味でも大きなことです
これによりJAM-CANは一層いきいきとしてきました
ここにあなたの知っている場所を提供してくださるなら、尚更いきいきしてきます
JAM-CANに撮影場所をご提供してくださるかたがいらっしゃったら、大歓迎です
もし、撮影の場所を提供できるというかたがいらっしゃいましたら、
メール jam-can@hinami.org
電話 090-2089-1369(ヨシモト)
のいずれかにご連絡いただけると幸いです
今後も力を増してJAM-CANは続いていきます
これからもよろしくお願い致します
では、もう時間がきてしまいました
それでは、さよなら、さよなら、さよなら
えいじ
=============================
HINAMI第8作「ナカハラとコバヤシ」予告編は、こちらをどうぞ。
「ひなみ塾」は、1月より会場を こちらへ移転します。
=============================
熊本を映画づくりの世界一に!!月に1度の脚本講座は、こちら
4月開校!新講座「英語の学校」
毎日更新!おやびんの今日の一言は、こちら
絶賛発売中!おやびんの16冊目の本「1日5分 英語発音の筋トレ」のページは、こちら
待望!おやびんの17冊目の本「英語ネイティブスピードリーディング」のページは、こちら
みんなでBAR・クルーズ
2012年02月13日

はい、やってまいりました、第2、第4月曜恒例の「帰ってきた、映画劇場!」
いやー、前回(2月9日)のJAM-CAN。
初めての出張撮影だったのですが、無事に撮影をすることができました

「JEFF’S WORLD BAR」さんに場所をご提供していただき撮影したのですが、
BARの方々みなさん、いい雰囲気です


これには、あの「カクテル」のトム・クルーズも羨ましがることでしょう


BARでの撮影、面白かったんですよねー

何が面白かったかと言うと、やはりそこにいらっしゃた方々ですねぇ

みなさん協力的なんですよ

感謝、感謝、感謝ですね

撮影にも出演してもらったりして、楽しい時を過ごせました


撮影するためには、人がいて、場所がある

当たり前に思えるかもしれませんが、すごいことなんですよねぇ

撮影では、それを最大限活かしていきました

酔いつぶれている出演者さんもいらっしゃいますが、
これはJAM-CAN撮影が楽しいからこそハイテンションになったあげくのシーンなのです

これには、あの「カサブランカ」のハンフリー・ボガードも真っ青になりますよねぇ


やはり、映画は拡がりがあって、いいですねー

映画ならではです

さぁ、さてさてその作品(JAM-CAN8)ですが、早速ご覧になれます

下記のアドレスをクリックしてください

↓ ↓
http://www.youtube.com/watch?v=Hc-EByw7hdg&feature=related
そして次回のJAM-CANですが、まだ確定要素が多いのですが、3月8日(木曜)の予定です

時間と場所が決まればこのコーナーでまたお知らせ致します

なお、連絡先などはいつもと同じです

JAM-CAN9
日程:3月8日 (木曜) 予定
時間:未定
会場:未定
参加費:500円 (会場費、機材費、飲食代として)
連絡先:jam-can@hinami.org
電話: 090-2089-1369 (ヨシモト)
ちなみに、来月でも、再来月でも、どの月でもJAM-CAN出張撮影の場をご提供してくださるかた、大歓迎です

提供しても大丈夫だというかたは、上記の連絡先までご連絡ください

よろしくお願い致します


これからも、みんなでJAM-CANを盛り上げましょう

では、もう時間がきてしまいました

それでは、さよなら、さよなら、さよなら

えいじ

=============================


=============================





【JAM-CANの日時が変更になります!!】
2012年01月09日

はい、もう新年がやってまいりましたねぇ

このHINAMIでは、今年も映像関連のことをおこなっていきます

ですので、今年もどうぞよろしくお願い致します


そして新年1回目、第2、第4月曜恒例の「帰ってきた、映画劇場!」ですが…
皆様にお伝えせねばならないことがあるんです

このHINAMIブログでも既に紹介されている通り、HINAMI関連のイベントなどをおこなう場所が変わりました

つまりですねぇ、以前からご紹介させていただいている誰でも参加可能の映像プロジェクトJAM-CANの
日時も変わってくるのです

以前ですと、JAM-CANは毎月第2木曜とご紹介していたのですが、
HINAMIお引越しに伴い、JAM-CANの日時、場所も変わってきそうなのです

現段階で分かっていることは、
1月12(木曜)の予定だったのが、⇒1月17日(火曜)の予定に変更されたということです。
19:30~の予定が、⇒21:00~の予定になるということです。
会場については不確定なこともありますが、今までJAM-CANをおこなっていた
HINAMI稽古場(熊本市八島2丁目1-20)でおこなうことがなくなることは確かです

そして今度(1月17日)は、HINAMI塾本部(白山3-1-4ウィンディビル2階)でおこなう可能性が高いです

まだまだ不確定なことがあり、申し訳ないのですが、
JAM-CANの誰でも参加できる映画体験という概要は変わっておりませんので、
友達やお知り合いのかたを誘うなどして、お気軽に次回のJAM-CANに参加していただけると幸いです

参加費は以前同様、会場費、機材費、飲食代で500円と安くなっております

連絡先も、 jam-can@hinami.org
電話:090-2089-1369 (ヨシモト) と変わっておりませんので、
興味のあるかたは上記のメールアドレス、もしくは電話番号へご連絡ください


ちなみに、前回のJAM-CAN作品は、以下をクリックするとご覧になれます

↓ ↓
12月のJAM-CAN作品
このJAM-CANでは、監督にも、撮影クルーにも、出演者にもなることができます

是非気兼ねすることなくご参加ください

では、もう時間がきてしまいましたので、次回のJAM-CANでお会いできることを
心待ちにしております

それでは、さよなら、さよなら、さよなら

えいじ

=============================


=============================





第6のカンヅメ
2011年12月12日

はい、きました第2、第4月曜の「帰ってきた、映画劇場!」です

先日、12月8日は第2木曜でした

つまり、あのJAM-CANがおこなわれたということですねぇ


なんとも感慨深いです

といいますのも前回のJAM-CANには、HINAMI長編映画第8作「ナカハラとコバヤシ」でエキストラに参加してくださった方や、
JAN-CANが面白そうだからということで初参加してくださった方が何人もいらっしゃったからです

しかも今までに何度も参加してくださっている方も参加してくださり、嬉しい限りです

拡がりを感じますねぇ

映画

作品

そこから、人

人のつながり

これらをJAM-CANは、毎回感じさせてくれます

しかも人を経験で分けることなく、
やりたいという気持ちだけで作品をつくりあげているところに気持ちよさすら感じます

みなさんにも是非参加していただきたいです

そのために、まずはJAM-CAN作品をご覧ください

前回のJAM-CAN作品は、以下をクリックするとご覧になれます

↓ ↓
12月のJAM-CAN作品
いやー、はやー、JAM-CANはいつも個性的でいいですねぇ

次回のJAM-CANの日程も今からスケジュールに入れていただき、
是非気兼ねすることなくご参加ください

次回のJAM-CAN
日程: 1月12日(木曜) 【毎月、第2木曜に開催しております】
時間: 19:30~21:30
会場: HINAMI稽古場 (熊本市八島2丁目1-20)
参加費:500円 (会場費、機材費、飲食代として)
連絡先:jam-can@hinami.org
電話: 090-2089-1369 (ヨシモト)
おっと、もう時間がきてしまいました

それでは、また映像作品を観ることができる日を楽しみにして

さよなら、さよなら、さよなら

えいじ

=============================



=============================





影の役者、その名は…
2011年10月24日

第2、第4月曜といえば、「帰ってきた、映画劇場!」ですね

今回も映画話で盛り上がりましょう

さぁて、映画といえば、俳優や監督や音楽などが主に注目されるところです

ところが、やはり映画はそれだけでは成立しないのですねぇ

映画には絶対に見落としてはならない、影の役者がいつも存在するのです

その名は、




なぁーんだ、と思われたかたも結構いらっしゃるでしょう

しかーし

エキストラさんの力は絶大です

エキストラさんで映画のレベルが決まってしまうと言っても過言ではないほどです

例えば、スペクタクル映画などはエキストラさんがしっかりしていることは前提で、
その上で美術(衣装など)がきちんとしている必要があります

「ベン・ハー」、「スパルタカス」、「クレオパトラ」などのスペクタクル映画のスケール感には凄まじいものがありますが、
これもエキストラさんがいらっしゃってこそなのです



もちろん、制作費がかけられていて、セットなどがしっかりしていることも大きな理由なのですが、
そこにエキストラさんがいなければ作品のスケール感など、本当にちっぽけなものになってしまいます


今でこそCGでエキストラさんの数を水増しして見せる技術ができてきているものの、

やはりそこにはCGのモデル(基)となるエキストラさんが必要になってきます

エキストラさんの人数が昔に比べて少なくても大丈夫とはいえ、映画には必要不可欠なのですねぇ

そしーて今回、ちょうどHINAMIが長編映画を撮影します

その際に映画に出てくださる人たち、すなわちエキストラさんを募集しております

「ナカハラとコバヤシ」という作品でして、地元を舞台にしている作品です

【あらすじなど詳しい情報はこちらから → http://www.hinami.org/filmmaking/happyman.html】
主に健軍辺りで撮影がおこなわれます

中でも、エキストラDAYと称している10月30日(日)はミスコンのシーンの撮影になっておりまして、
エキストラさんの人数が多ければ多いほど作品にも活気がでてきます

そのため、皆様のお力添えをいただけると大変に嬉しいです

集合は健軍商店街付近(詳しくは担当の者が連絡いたします)で、
9時~13時過ぎ頃までとなっております

お時間があるかた、撮影に少しでも興味があるかたは、ご協力よろしくお願い致します

Tel / 090-7388-7998
Mail/ extra@hinami.org
(担当 イセリ) 必ず事前にお申込みください。
また、10月31日(月)、11月1日(火)もエキストラを募集しております

特に
10月31日(月)、7時15分~11時、14時15分~18時
11月1日(火)、8時40分~12時、17時45分~20時30分
を募集しております

集合場所は、いずれも健軍界隈です


10月31日(月)と11月1日(火)はミスコンのシーンではありませんが、作品上重要なシーンばかりです

ご協力可能なかたは、どうぞよろしくお願い致します

上記の時間以外も募集しているシーンがありますので、その際は
Tel / 090-7388-7998
Mail/ extra@hinami.org
(担当 イセリ)まで、ご連絡よろしくお願い致します

それではみんなで一緒に映画をつくって、地元を盛り上げましょう

では、映画撮影の際に御会いしましょう

さよなら、さよなら、さよなら

えいじ

=============================





サイコと見せかけて…
2011年10月10日

第2、第4月曜といえば、「帰ってきた、映画劇場!」ですね

はい、ということで今週ご紹介いたしますのは、あの映画

伝説のサスペンス


そして、新しい映画の構成を生み出したといわれる作品

「 サイコ (1960年製作) 」です


当時はこの言葉自体の認知度が低く、
「サイコ」の映画化によってサイコという言葉を世界に知らしめたほどなんですね

いやぁ、いかにこの作品が画期的で、世界に影響を与えたかということが伝わってきます

しかも、さらに凄いことは当時だけでなく今現在観ても鳥肌が立つということですぇ

とにかく緊張、緊張、緊張。

緊張の連続で息をつく暇がないんです

白黒映画ですが、カラーに慣れているかたでも絶対に、すぐ「サイコ」の世界に入り込むこと間違い無しです

そして、普通の現代カラー映画の作品を観るより、余程ハラハラドキドキします

白黒だからこそ現代では出せない感覚がでているのかもしれませんねぇ

これは、この映画がサスペンス映画であるのに、人が死ぬ(刺されている)瞬間を撮っていないこととも関係があるのかもしれません。
普通、サスペンス物の犯罪が絡むような映画では、そのどこかで殺人場面があり、人が殺される時は
どういう状況になっているのかなどが映し出されます

しかしこの映画では敢えてそういったことをさけて、観客に想像させようとしているのです


だからこそ恐怖が増すのでしょうねぇ


例えば有名人が街に来ていたとして、「○○○○さんが来ている。」というように誰が来ているか分かる場合と、
「あの有名な人が来ている。」という場合がありましたら、どちらにより興味がわくでしょうか

特別な場合を除き、誰が来ているか分からない場合の方が興味は増すはずです

誰か分かってしまうと考える余地すらなくなり、頭の中で何も生まれませんが、
誰か分からない場合は「誰なんだろう」などと考え、次から次に頭の中でどうしようか考え、発展ができてきます

白黒もカラーとは違い、(色が)分からない部分は自分で色づけをして場面を想像することにより、
作品を多面的に観ることができるようになるだけでなく、自分の中の新たな創造に結びついていきます

「サイコ」は私にとって、そういったことを考えさせてくれた映画です

完全に分かる時よりも、状況は分からせた上で適度に観客に空白の部分を埋めさせる方が、
観客の感情をコントロールできる

だからこそ、この映画「サイコ」は社会現象と呼べる程までに世界に影響を与えたのでしょうねぇ。
うーん、なんとも凄まじい映画です


「サイコ」についてはその音楽など、ほかにも語りたいことが山ほどあるのですが、
みなさん、今週が第何週目であったか忘れてもらっては困ります

そう、第2週目です

つまり、「帰ってきた、映画劇場!」更新の週であり、JAM-CANの週なのです


はい、JAM-CANといえば「サイコ」が世界に影響を与えたのと同様に、世界に影響を与えるようになる存在です

「サイコ」といえばサスペンス。サスペンスといえばヒッチコック監督というように、
今後、JAM-CANといえば即興撮影。即興撮影といえばHINAMIとなる存在です

すでにJAM-CANからは次々と新しい発想が生み出されてきています

今週木曜、10月13日にみなさんも是非JAM-CANにご参加ください

日程などは以下の通りです。
JAM-CAN
日程:毎月、第2木曜 【次回は、10月13日(木曜)】
時間:19:30~21:30
会場:HINAMI稽古場(熊本市八島2丁目1-20)
参加費:500円(会場費、機材費、飲食代として)
連絡先:jam-can@hinami.org
電話:090-2089-1369(ヨシモト)
↓ ここから、JAM-CANの過去作品を御覧になれます ↓
http://www.hinami.org/jam-can.html
インストラクターもいる中で、撮影現場を楽しんでください


あなたも機材をさわり、撮影に参加することができます

おっと、もう時間がきてしまいましたねぇ

今度は木曜のJAM-CANにてお会いいたしましょう

それでは、さよなら、さよなら、さよなら

えいじ

=============================





ブランドの黙示録
2011年09月26日

今回の「帰ってきた、映画劇場!」は、マーロン・ブランドさんについてご紹介を致します。

マーロン・ブランドさんといえば、「欲望という名の電車」、「ゴッド・ファーザー」、「地獄の黙示録」など数々の名作で有名な俳優です

でも約10年前に亡くなったこともあり、今や日本ではその知名度は下がる一方

最近、マーロン・ブランドさんって知ってますか?という質問をしたところ20~30歳過ぎのかたは、ほとんど存在すら知らないことが判明致しました

ハリウッドから反逆児として扱われていた、マーロン・ブランドも今や静かなものです。
しかし静かなものとはいっても、今の時代にも影響を与え続けているところ多数です

T-シャツ、ジーパンのファッションだったり、公民権運動だったり、奇抜な行動をとったりと、様々な面で多くの人に影響を与えています

あのポール・ニューマンやジェームズ・ディーン、アル・パチーノ、ロバート・デ・ニーロなどなどの大スターもマーロン・ブランドから影響を受けたというのも納得です

そんなマーロン・ブランドさんでも俳優として低迷しているとされた時期もあったんです

ですが、ここで底力を見せつけるのが大物

「ラスト・タンゴ・イン・パリ」や「ゴッド・ファーザー」で再びその存在感を世界へ示したんですねー

特に「ゴッド・ファーザー」でのボソボソとしたような、しゃがれた声での演技は最高ですね


アカデミー賞は当然という感じでした



マーロン・ブランドほど存在感がある俳優は、今はもう殆んどいませんが今後この熊本には誕生する可能性があるのですね

そうです、JAM-CANから存在感を示す演技派俳優が現れるかもしれません

JAM-CANは、いつも撮影クルーを募集していると同時に出演してくださるかたも大募集しているのです


しかも毎回ジャム・セッションというかたちで、その時に応じて即興でつくりあげますので、つくりがいもあります

みなさんも一度参加されてみてはどうですか

JAM-CAN
日程:毎月、第2木曜 【次回は、10月13日(木曜)】
時間:19:30~22:00
会場:HINAMI稽古場(熊本市八島2丁目1-20)
参加費:500円(会場費、機材費、飲食代として)
連絡先:jam-can@hinami.org
電話:090-2089-1369(ヨシモト)
↓HINAMIについてもっと知りたいかたは、ここにアクセスしてください↓
http://www.hinami.org/jam-can.html
(過去にJAM-CANで撮影した作品を観ることができます)
みなさんも熊本の反逆児となり、熊本で一緒に映画革命を起こしましょう

映画への道は、目の前に

では、また再来週お会いいたしましょう。
それでは、さよなら、さよなら、さよなら

えいじ

=============================





その正体は、物体X
2011年09月12日
久しぶりのえいじです

今回は映画劇場をお休みさせていただき、先日おこなわれた第3回JAM-CANのご報告を致します

おかげさまで3回目を迎えたJAM-CAN


回を重ね、参加人数も15人に増え、活気にジェットエンジンがつき始めました

嬉しい限りです

色々な人が集まって、即興で映像作品をつくる

しかもできるだけ多くの人が、様々なクルーや役者、監督を経験できるように、
1シーン撮影するごとに、ポジションをかわるというハイテンション具合

もちろん1回のJAM-CANにつき数シーン撮影するので、1度でいくつかのポジションを楽しめ、非常においしいです

そして、たのしーーーいです

この結果は、JAM-CAN参加のリピート率に表れています

JAM-CANにはリピーターになってくださる方がたくさんいらっしゃり、
毎回を楽しんでくださるのです

また何と言ってもJAM-CANは即興で撮影しますので、毎回に変化があります。
だからこそ予測不可能な楽しさがあり、良いのです

第3回JAM-CANではまだ監督をしたことがなかった2人(hikaripさんとmegさん)も監督を体験し、
オモシロ作品を撮ってくださいました


そして後日、UG博士が編集をおこない、1つの作品に仕上げました

その作品は、こちらにてご覧いただけます

http://www.youtube.com/watch?v=bf5op4bQbR8&feature=channel_video_title
どうでしたか

JAM-CANも、初参加者ばかりとは思えないでしょう

JAM-CANを侮ってはいけませんよ

みなさんも是非この物体Xを堪能しに、次回のJAM-CANへ出撃してみてはいかがでしょうか

もちろん、初参加者も大歓迎です。
ちなみに次回のJAM-CANは、
日程: 10月13日(木曜) 【毎月、第2木曜開催】
時間: 19:30~22:00
会場: HINAMI稽古場 (熊本市八島2丁目1-20)
参加費:500円 (会場費、機材費、飲食代として)
連絡先:jam-can@hinami.org
電話: 090-2089-1369 (ヨシモト)
よろしくお願い致します

それでは、次回のJAM-CANも楽しみにお待ちしております

さよなら、さよなら、さよなら

えいじ

=============================





ひなみ塾の方々といえば。
2011年09月04日
こくごの学校スタッフの北原です。
ひなみ塾に入塾して、はや2年が経ちました。
英語クラスの特別講座3時間で!まるごとわかる英文法の受講が最初です。
それから、映画で学ぶ英語にて8ヵ月学び、ことばの学校にて1年学び、
今は、しごとの学校と武道クラス「如水」とこくごの学校で学んでいます。
どのクラスも全く違った方法で、自分を見つめなおしたり、物事の本質を考えるきっかけを得ることができて面白いです。
それから、受講生のみなさまと一緒に学べることに感謝しています。
学ぶことに一生懸命な方々とともに過ごす時間は、日々私の刺激となっています。
先日、TSUTAYA書店さんでチラシ配りをしていると、英語クラスのさつきちゃんとこうしくんが通りがかりました。
いつも輝いている二人ですが、その日は本当に眩しすぎて直視できませんでした。
(ちなみに、配っていたのは「3時間で!相手に伝わる小論文が書ける!」のチラシです。)
いつか私の勤め先にしごとの学校で一緒のひろこちゃんが会いに来てくれた時も、まばゆさに思わずおじぎをしてしまいました。
そのくらいひなみ塾で出会う方々はみなさまこぞってキラキラしています。
そこで、私もキラキラ!といきたいところ。です。
気を抜くと眉間にしわが・・・。まだまだです。
みなさま今後ともよろしくお願いいたします。
北原かおり
****************************************
★月開校新講座「英語の学校」
★毎日更新!おやびんの今日の一言はこちら
★絶賛発売中おやびんの16冊目の本「1日5分 英語発音の筋トレ」のページはこちら
★おやびん17冊目の本「英語ネイティブスピードリーディング」のページはこちら
帰ってきた、映画劇場!
2011年08月08日

「火曜映画劇場」あらため、今回から「帰ってきた、映画劇場!」を担当させていただきます

どうぞよろしくお願い致します

「帰ってきた、映画劇場!」では、作品だけに特化せず、監督や俳優、女優などのこともお話していきます


では第1回の今回は、映画監督「M・ナイト・シャマラン」さんについてのご紹介をいたします


シャマラン監督といえば、
…そう、奇抜な脚本を書くということで有名な人ですねぇ

また、多くの場合、脚本と監督を兼任するということでも有名な監督です

代表作は「シックス・センス」、「サイン」、「ヴィレッジ」などです。



これらの作品をはじめ、様々な作品で独特の雰囲気をもったサスペンス系の映画を撮り、以前は無名だった監督が今では、作品が公開されれば話題になるほどの監督です

そして作品を撮るごとに、次はどんなサスペンス映画なんだろうと期待されるまでになっています

実際、世間的には「シャマラン監督=サスペンス系の映画」というようなイメージをもたらすまでになっています

ですが最近は特に、以前のようなサスペンス色が濃い映画が少ないこともあり、「シックス・センス」以降は下り坂の監督として認識されることのほうが多くなりました

しかーし、自分はそう思いません

シャマラン監督は確かに、サスペンス映画の神様といわれるヒッチコック監督が大好きであると公言する程のサスペンス映画ファンです

サスペンス系の映画を撮ることが多いのも事実です

だからと言って撮る映画全てがサスペンスを軸としているとは限りません

サスペンスを映画が面白くなるための道具として使うことはあっても、サスペンスのみで映画を語るということは、今までなかったはずです。
むしろ、シャマラン監督は世間から期待されている作品を撮るというより、ただ単純に自分の撮りたい作品を撮っているというようにしか思えません

シャマラン監督作品に共通点があるとすれば、人間ドラマです

軸は、あくまで人間ドラマであり、それをサスペンスがおおって、いろんな人に観てもらうための一手段としているだけのことでしょう。
世間の「サイン」という映画に対する反応は、それを証明しています


「サイン」は、まだ「シックス・センス」大ヒットの余韻がある頃(「シックス・センスから3年後」)に製作され、「サイン」の予告編も謎のオンパレードというような感じで、世間からの期待は十分でした

ですが、いざ公開となると賛否両論

特に日本では不評の嵐でした

これは、あからさまに先入観のせいだったと自分は確信しています

サスペンス、もしくはスリラーと思って観に行った映画が、なんだか家族ドラマ風に描いてある映画だったため、多くの人にとって肩透かしになった結果でしょう。
予告編が大げさに「謎」という雰囲気を演出したせいもあるのですが、やはり不評があれほどまでに多かったのは観客側の先入観によるものでしょう

自分は、シャマラン監督作品の中では「サイン」が1番好きですし

その理由は、作品のメッセージがシンプルだったことと、作品を観終わった後に何だか監督の純粋さが伝わってくる感覚をえることができたからでしょう。
今回語らせていただいたことを含め、シャマラン監督は世間の偏った認識により過小評価されている監督だと自分は感じます

少なくとも、シャマラン監督が商業主義でサスペンス系の映画を撮っているのではなく、純粋に映画を撮っていることは間違いないはずです

なぜなら、普通の監督ならばあまり見せたがらない時期(小学~高校くらいの時期)に制作した短編映像をDVDの特典映像にいれて、「だれでも最初はまともな作品が撮れない。だけど頑張って勉強すればきっと自分を越す映画監督になれる」という感じのコメントを入れていたからです

これは他人想いの面がなければ、発することがでない台詞のはずです

いやー、純粋さって良いもんですねぇ


でも、純粋さがあっても技術などがなければ、作品を撮ることなんてできないですよね

普通は。
しかし、あるんです

HINAMIには、あるんです


先月から始まったばかりなのですが、JAM-CANという誰でも参加可能な撮影イベントができたのです

撮影で使う本格的な機材も触れちゃいます

出演してみたいという人は、撮影用の照明がうたれている中、演じることができます

もちろん、まずは見学だけでもOKです

誰でも、大歓迎です!!
次回は、今週木曜(8月11日)です

ぜひ、おこしください

一緒に撮影のセッションしましょう


日程などは以下の通りです。
JAM-CAN
日程:毎月、第2木曜 【次回は、8月11日(木曜)】
時間:19:30~21:30
会場:HINAMI稽古場(熊本市八島2丁目1-20)
参加費:500円(会場費、機材費、飲食代として)
連絡先:jam-can@hinami.org
電話:090-2089-1369(ヨシモト)
↓HINAMIについてもっと知りたいかたは、ここにアクセスしてください↓
http://www.hinami.org/l
(過去の短編作品などを観ることもできます)
インストラクターもいる中で、撮影現場が楽しめますよ

連絡待ってま~す


いやー、しかしシャマラン監督もびっくりでしょうね


JAM-CANには。
おっと、もう時間がきてしまいました

では、また再来週お会いいたしましょう。
それでは、さよなら、さよなら、さよなら

えいじ

=============================





映画を作ります!
2011年05月02日
HINAMIでは、新人監督支援プログラム「TAKE OFF」というものがあります。
<プログラムの目的>
自らのアイデアを映画化することを希望する新人監督に資金援助を行って作品化を支援し、
彼らが監督として出発(take off)するのを後押しすること。(作品のジャンルや長さなどは一切問わない)
これまで、2回開催されたのですが、7月に第3回が開催されるとのこと。
僕も「挑戦」をテーマにした作品を提案しようと考えています。
フィクションにするかノンフィクションにするか、迷っているところです。
必ず映画を制作し、千年映画祭2012にエントリーします。お楽しみに。




選択
2011年03月29日

日々、生きていく。
常に意識はしていないけれど、生きていくということは
とっても難しいこと。
その中で、誰もが常に何かしらの決断をしながら生きている。
このように考えていて、いかに決断することが人にとって重要なのか、
最近になってより実感できるようになりました

自分は今まで映画監督になりたくて、映画に関係することには何でも興味をもち、深く知ろうとしてきました

そして、今後もそれは変わりません。
自分にとってそれが重要だと感じるからです。
しかし、これを思うだけでは何にもなりません

何をすればいいか細かく決め込み、実行していかなければなりません


決め込めることは1時間後までのことかもしれませんし、1日後までのことかもしれませんし、
1ヶ月後や1年後までのことかもしれません

どんなに短い期間のことでも、とにかく細かく決め込み、
実現すると信じ、実行していかなければなりません

細かく決め込む中では、多くの選択をします。
それは、期限のことであったり、人のことであったり、葛藤であったりします。
これらの中には、簡単に決められないことも多々あります。
だからこそ、これを乗り越えていくのは難しいです。
選択をしないという選択をすることもできます。
でも、自分は思うのではなく、「実現」するという選択をするのです。
そうして自分は、努力をすると決めました。
そして、日々の様々なことに重みを感じられるように努めました。
そして、自分の動き1つ1つに責任を感じるようにしました。
最初は、小さなことからかもしれません

しかし、とにかく実行していくことが力になると信じています。
すぐには結果が出ずとも、いつかどこかで因果が成立すると信じています。
そのために動き続けます

まずは、このブログを更新することから

みなさんが楽しめる内容を目指すことから


ということで、次回の自分の回のブログからは、
映画レビューのようなものを取り入れようと考えております

レビューが成功することを祈り、これからも頑張ります

これからもよろしくお願い致します

それではみなさん、またお会いいたしましょう

さよなら、さよなら、さよなら

えいじ

=============================




沁み込んで
2011年03月15日

病院通いの毎日ではありますが、体が動くようになってきたため
ちょっとした運動はできるようになってきました

そのため本日は街まで自転車をこぎ


懐かしい感覚の中、考えることが色々とありました

やはり、動いて、考えること

これが楽しさにつながると、しみじみと実感致しました。
えいじ

=============================




健康一番
2011年03月08日

ただいま、病院通いの毎日

ちょっとした休息になるかと思いきや、全く休息になりません

病院に行き、家に帰ってくる

時間はたっぷりあるのですが、全然面白くないのです、これが

読みたかった本を読もうと思っても、手足が痛くて集中できない

そんな時に映画を観ても仕方ない

だからと言って、テレビを見ても面白くない・・・
・・・運動したい

今だから余計に実感します

健康第一

何をするにも健康第一ですね


普通ならちょっとした事務仕事でも、今は壮絶な量に感じます

時間はあるので、大丈夫といえば大丈夫なのですが、
ああ懐かしい健康たち

やはり、やることが少なすぎるのは駄目ですね

することは、多く、楽しいのがいいですね

再びHINAMIで仕事ができる日を楽しみにして、
明日からも療養に励みます

えいじ

=============================




謎のミーティング
2011年02月01日

今回も映像関係の風景




毎週火曜日、HINAMIスタッフは街と同化しつつ、密かに、…といいつつ実は堂々と
ミーティングをおこなっております

学びの多いこの会議で自分を振り返り、前進する糧にもします

しかし、、、
ミーティングが終わった後も、話し合いが続くこともあります

ちょっと変な人もいますが


…とはいえ我々人間は夜遅くなりすぎると、疲労というものがたまってしまいます。
そのため次の日のことを考え、程々にするということも忘れません

次の日も全力疾走できるように準備万端にするのです

みなさん、本日も一緒に疾走しましょう


えいじ

=============================




大忘年会の翌日は・・・
2011年01月02日
明けましておめでとうございます

旧年中、HINAMIに関わって頂いたみなさま、大変お世話になりました。
今年もどうぞ、よろしくお願いします

今日はHINAMIの年末の様子についてリポート☆
12月29日は毎年恒例の大忘年会でした。
12月26日のブログでもご紹介した、撮影イベント「千年しりとり」が大盛況!
30人の方が出演されました

御出演頂いたみなさま、ありがとうございました。
この大忘年会の翌日は、編集コース中級の撮影です。
集合は5:30


がんばります

そしてこの日、最もがんばってくださったキャストの方々↓
デスメタルなみなさま。HINAMI代表には“温泉芸者”と呼ばれていましたが・・・

極寒の中でシャウトする姿に爆笑!そして感謝!
雪の降る日に半そでです。
本当にありがとうございました。
HINAMI(日並)の意味は、毎日それをすること。
やっぱり年の最後まで映画、でした。
==============================





じゃーん☆
2010年06月06日


なんでしょう

できたっ

するするっと下ろして

じゃーん☆

スクリーン設置完了!!
おやびんのお父さんが取り付けの土台をつくってくださり、スタッフが協力して設置。
みんなの共同作業で取り付けた、でっかいスクリーンのお目見えです。
私がおばあさんになっても使っているかも

きっと今日のことを思い出すでしょう

みなさま、稽古場に遊びにきてください

わくわくして、気持ちよくて、あったかいところです

今日は一日、稽古場で過ごした祥子でした
